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トップ  >  大阪屋

大阪屋とのデータ交換システムのご案内

大阪屋とオンラインでデータのやり取りができるようになりました。

メリット

1.楽本外商の雑誌入荷・入荷伝票処理が不要になります。楽本商管で自動的に入荷雑誌のデータが取り込まれます。

2.入荷分の書籍、コミックなどの書名が取り込めます。注文納品書でスキャナーで読み込み、またはISBNを入力すれば書名が表示されます。そのため書名を手入力する必要がありません。

3.楽本外商の定期改正処理のデータが送信できます。オンライン送信なので、すばやく、間違いも起こりません。

4.楽本商管の追加発注・補充発注データが送信できます。オンライン発注ですので、すばやい注文が可能

5.楽本POSの売上データを送信できます。大阪屋POSと同じ対応になります。

必要なソフト

    楽本商管

概要

受信データ

大阪屋からの入荷データ (新刊雑誌、新刊書籍、注文品などの書名、数量など)

送信データ

補充注文、客注注文、定期改正、売上データ

書店


楽本商管
 

売上データ
定期改正
注文データ



送品データ

センター
本屋の村サーバ

売上データ
定期改正
注文データ



送品データ

データの送受信は、本屋の村のサーバーを経由して行います。

セキュリティはパスワードで保護されています。

データ送信について

楽本商管から送信ボタンをクリックするだけです。

毎日午前10時までに送信してください。

センターからその日に大阪屋へ送信されます。

それ以後のデータは翌日扱いになります。

データ受信について

楽本商管から受信ボタンをクリックするだけです。

午後3時以降にFTP受信をして下さい。

申し込みの流れ

 

            データ交換導入ガイドに沿って送信のテスト

                           

              本屋の村へデータ交換申込書FAX

                           

              口座振替依頼書を本屋の村へ送付、初期費用、月額料金を振り込み

                           

大阪屋の営業へデータ交換の申し込み

                           

              データ交換開始

     開始時費用の返金は出来ません。必ずFTP通信が出来ることを確認してからお振込ください。

     口座振替依頼書の到着と開始時費用の振込を確認してから大阪屋に申し込みます。

     大阪屋への申し込みから実際にデータ配信されるまでは約10日間かかります。

月基本料とデータ処理費の請求について

·         口座自動振替にてお願いいたします。(引落しは翌月の27日。金融機関休業日は翌営業日)

·         翌月の月始めにメールにて金額を連絡いたします。

·         月途中での契約開始や中止される場合でも、月基本料は1ヵ月分いただきます。

費用について

  • 諸般事情により、料金を改定する場合もあります
  • 下記は全て本体価格。いずれもお支払日(自動口座振替日)の消費税率を加算いたします。(月基本料は壱の位で四捨五入)

一時費用

  • 全銀TCP/IP通信ソフト
  • データ変換ソフト

·         システム開発費

10,000

  • 契約時にお振込ください
  • 中止される場合でも返金はいたしません

月基本料

  • 共通部分のデータ処理費
  • センター運営費用

1,905

  • 口座振替でお願いします。
  • 開始時で口座振替の手続きが完了するまでは銀行振込でお願いします。
  • 月途中での契約開始や中止される場合でも、月基本料は1ヵ月分いただきます。

月額処理費

  • 大阪屋のデータ処理費

5,000

お願い:次回からの月基本料とデータ処理費の案内はメールで行います

 
 
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