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トップ  >  日販
本屋の村> 日販 データ交換システム 
楽本POSの売上データを日販に送信できます

書 店

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らくほん4

売上データ
コード発注
定期改正

FTP通信


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売上データ
コード発注
定期改正

全銀TCP/IP

NTTデータのTWINETセンターを
経由して日販に送信
 
 

データ交換システムを使うと、楽本POSが日販POSと
ほぼ同様の機能を兼ねることが出来ます

データ交換のメリット

  1. 文庫、コミック、書籍の自動発注機能が使えます
     

  2. 雑誌の自動改正機能が使えます
     

  3. スリップレスが実現可能になります

  4. 書籍コード発注、雑誌定期改正ができます

 ※スリップレスは日販へ申し込んでください。別途料金が発生します。

 本屋の村 データ交換システム

必要なソフト

 

  • 楽本商管 

概 要

 

  • 操作方法は簡単です。インターネット(常時接続)ができるパソコンであれば特別な設定は必要ありません。
  • 送受信は楽本商管のメニューからボタンをクリックするだけでできます。特別なソフトも必要ありません。→日々の操作
  • FTP通信は本屋の村のサーバーを使用します。セキュリティはパスワードで保護させています 。
  • 送信は翌日の午前8時までにお願いします。(送信の締切時間を変更する場合はメールで連絡いたします。)
  • 送受信の状態はメールでお知らせします。→メール見本
  • センター方式について
    日販と直接にデータ交換を行おうとすると、全銀TCPIPとデータ変換(日立EBCDIK及びパックデータの相互変換)のソフトが必要になり、いくつかの手順をおっての処理が必要になります。また費用もかさみます。
    出来るだけ安い経費でデータ交換が出来ないかを検討し、センター方式で運用します。本屋の村がセンター業務を行います 。

 

日々の操作

  1. 楽本POSで精算処理を行う
  2. 楽本商管で「データ交換送信」処理を行う(右図)

     

データ交換で送受信できるデータ


◆書店から日販に送信できるデータ

  • 売上データ (楽本POSデータと楽本外商の売掛データ)
  • 発注データ (楽本商管の補充発注・追加発注、楽本外商の客注発注)
  • 定期改正データ (楽本商管の定期改正)

費用に
ついて



※ 諸般事情により、料金を改定する場合もあります。
※ 下記料金は本体価格です。いずれもお支払日(自動口座振替日)の消費税率を加算いたします。(月基本料は壱の位で四捨五入)

一時費用 10,000円
  • 契約時にお振込ください
  • 中止される場合でも返金はいたしません
月基本料 1,905円
  • 自動口座振替にてお願いします。月初めに翌月分の料金をメールでお知らせします。口座からの引き落としは27日(休業の場合は、翌金融機関営業日)
  • 月途中での契約開始や中止される場合でも、月基本料は1ヵ月分いただきます。
月額処理費 15,000円

お問い合わせとサポート

お申込

お申込は申込書を印刷してFAXで送ってください。→申込書
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